遠まわりは手短に

bagpipe_psのサブブログ。テレビ・ラジオで観聴きした番組のメモを載せています。

覚醒

Switchオンラインのメガドラソフトに早いとこタントアール来てくれないかね。僕は待ってるよ。











アルコ&ピース D.C.GARAGE(10.26)

キャッチフレーズやCM企画を考案する「宣伝企画賞」がスポンサーに。自分達のキャッチフレーズは何かと考える中で平子さん自身は「ウルフ覚醒」であるとww 今回の放送はこれがキーワードになっていくw


恒例の誕プレ。平子さんから酒井さんへバルミューダのトースターが手渡される!明言しなかったけど酒井さん朝トースト食わない感じだなw


フジの戦闘中に出た平子さん、現場で藤川球児さんに話しかけられる。「ファンなんです」と言われたのでてっきりラジオリスナーかと思ったら、そうではなくチャンスの時間の愛王でファンになったらしいw



軽快だったオープニングの賽の河原トークの後に読まれたHIPHOPニュース「ヤング・セグが未公開の200曲が入ったハードディスクを紛失」に、自分の身に起きたら…と普通に考え込んでしまいラジオ4年間の中で一番落とし所が見つからなくなる2人w


テークエムさんのニューアルバム「THE TAKES」が凄いと松永さん。中でも「Leave my planet」は家で聞いて何回も号泣したと。最初のバースは一見明るそうだが、徐々に絶望的な心境を吐露していく歌詞が凄く、それを粋な表現かつ普通に聞いていたらポジティブな雰囲気の曲で仕上げているのが凄いと。ラッパーは自分の立場を曲にするエッセイストの面もあるというが、テークエムさんはそこに小説家の要素もあると松永さん。この後その曲を実際にかけていたけど、たしかにラジオでなんの説明もなく流れて歌詞もまともに聴かなかったら聴き心地いいなぁ…という感想で終わりそう。同業者のRさんも悔しさを滲ませながら絶賛。


木村拓哉さんに楽曲提供。ラップのバースも完璧に歌い切る木村さんに感動する2人。松永さんはあまりに完璧すぎて逆に絶望を感じたほどだと。木村さんの仕上がりが良すぎた…と感慨に浸っていたらツアーのMCミスった、というRさんがオチをつけるがまだやってる途中のツアーのセットリストを漏らしてしまうw

木村拓哉」という存在と連絡先を交換することになる世界線だと知らなかった頃は現実味がなさすぎるから「キムタくん」とフザケた呼び方をしていたと振り返る松永さんw ただここまで距離が縮まったのに「木村さん」はおかしい、かといってジャニーズルールで「木村くん」と呼ぶのも変、ということで「キムタくん」が丁度いいのではないかと続けるものの、先週T-PablowやYZERRには「さん」づけしていた矛盾をRさんに指摘されるw


Rさんの日本語ラップ紹介は《テークエム/STRONG ZER0》。冗談抜きで世界基準のラッパーだとRさん。そしてテークエムさんを取り上げないwackメディアひとつひとつを爆破していくと物騒なことを言う松永さんw



夕実&梨沙のラフストーリーは突然に(10.27)

東山奈央さんゲスト回。新曲の「冷めない魔法」とてもいい。自身で作詞作曲したカップリング曲はサブスク対応のため英語版の題名も自分で考えたと。そこまでやるんだね。

あとガチファンすぎて東山さんがブース入りしてからまともに目を合わせられなかったと種田さんww


布教用CD持ってる人って本当にいたんだ!!