遠まわりは手短に

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一人カラオケ履歴その20


【日付】2025年12月11日(木)
【時間】1時間
【料金】990円
【機種】LIVE DAM Ai




裸の勇者の「な、みだ、がついになって」のリズムが歌いたくて1曲目に入れてみた。結果、サビ以外うろ覚えでガタガタだった。「Tommorrow never knows」を経て「unravel」を入れた。裏声出さなきゃやってらんない曲だね。とあるシリーズ1話も観たことないのに「future gazer」が好き。この爽やかさが。


アジカン2曲のあとはサンボの「世界はそれを愛と呼ぶんだぜ」。以前は出なかったトーンが最近は出るようになったので挑戦してみたが、流石に一番高いところは出なかった…


高橋優で知ってる曲は「明日はきっといい日になる」と「オモクリ監督」と「日はまた昇る」の3つ。そのうち日はまた昇るを入れてみた。テーマ曲だった桐島、部活やめるってよの映画を毎回思い出す。この曲の人間臭さを聴いて米津玄師の「neighbourhood」を思い出して歌ってみた。当時まだ直接的な表現の歌詞が少なかった米津にしては、エッセイかのようなダイレクトな人間味が出ていて凄い好きな曲なんだよな。


スピッツの「醒めない」のあとは、ぽかぽかでエンディングに歌ってる「東京ジャンクション」。デンモク見てたら発売日が「2026年」と書いてあって、俺は今未来に生きています ってなった。あと関係ないけどぽかぽか毎日視聴が流石にしんどくなってきたので、日曜日の夜まで視聴しなかったらもう見るのやめようと思ってる。それか10秒スキップを連発して美味しそうなところだけ啜るか。どっちになるかな。


この後オドループを入れてこの日は終了。