遠まわりは手短に

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一人カラオケ履歴その21


【日付】2025年12月22日(月)
【時間】1時間
【料金】990円
【機種】LIVE DAM Ai




M-1の次の日を急遽休みにしてゆったり。なんとなく履歴にあった「葛飾ラプソディー」を入れて、作詞した森雪之丞の名前を見て、そういえば昔森雪之丞作詞曲のコンピレーションアルバムでポルノグラフィティが布袋の「POISON」をカバーしてたな、と思い出してカバー版を選曲。本家よりテンポゆったりめなので、逆に高音を出す時間が長くなるので難易度は高まる。


こないだ後輩がカラオケでWANDS歌ってたのに影響されて「世界が終るまでは…」を入れ、サビの高音がやっぱり出なかった「光のロック」とポルノの「Mugen」を挟み、季節柄「クリスマスキャロルの頃には」を入れる。


前はJOYSOUNDでしか配信してなかったエビ中の「星の数え方」が知らない間にDAMで配信されてたので歌ってみた。良い曲。霜降り明星ANN0のフィラーで流れてなかったら一生知らないままだった。三浦Dに感謝。


星繋がりで「プロミスザスター」を入れて、今年のM-1のPVに使われてた「ミチシルベ〜a road home〜」を選曲。RYOのパートめっちゃ歌いやすいわ。対してYAMATOのパートはバリむずい。「O2」も入れてみたが高音すぎて途中で断念。これ原キーで歌える人すごすぎる。


村下孝蔵の「初恋」は、DAMの設定だと標準キーが原曲より5つ下がっているw そんなに!?w これは原キーに戻しても歌える。最後にゴイステの「銀河鉄道の夜」を入れて、退出時間ピッタリでなんとか終了。