◆佐久間宣行のオールナイトニッポン0(3.5)聴いた。過密スケジュールの中編集したりYouTubeの案件動画撮ったり演者としてテレビ収録したり。完徹だったとか佐久間さん忙しすぎるって。身体大丈夫か。
◆アルコ&ピース D.C.GARAGE(3.4)聴いた。近くのブースで『川島明のねごと』に、スタッフ経由で平子がキムタクをやるために買ってきたミート矢澤の弁当を差し入れ。すると後半で川島としずるKAƵMAがアルピーのブースに乱入、早速「迷惑でした〜!」と川島w ラジオ収録が盛り上がりメールも読み……みたいな中でブースに入れられた弁当のトーク処理をどうするか悩んだと。テーブルの真ん中にドンと置かれた弁当は、川島曰く知らん人の遺骨のようだったとwww
◆映画『キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン』を観た。華麗な闘争劇がロードムービーのようでもあり、凄く好きな作品だった。あらゆる嘘をつき続けた容疑者に対する「嘘の中で生きる方が楽だ」という言葉がとても印象に残った。◆実話を基にしていると知り、容疑者のWikipediaを今朝になって読んでいる。夜に作品見て朝に実話のほうを参照するというこの行動、ドラマの翌日その原作を紹介する24時間テレビみたいな構成だなと思った。で??
◆TwitterのTLでちょっと話題になっていた、上田と女がDEEPに吠える夜(3.4)観た。フェミニズムがテーマだったこの回、「昭和は良い時代だったというのは一部の良い思いをしていた男にとってだけ」という上田のコメントに膝を打った。◆TVerアワード特別賞受賞記念で過去回も配信していたので、『生理の悩み』『性的同意』『心の病気』『ルッキズムの呪い』の回も続けて一気に観た。こんなに『観たい』と思って再生し始めたのだいぶ久しぶりかも。◆少し触れづらいとされているテーマに、女性陣の生の声を重くなりすぎない空気感で載せていて、凄く参考になった。もちろんこのオンエアを見ただけで全てを理解した気になってはならないので、引き続き自習をして行かねばな、と思った。そしてこの番組は毎週視聴リストに入れようとも思った。